本当にすごい時代になったものだ、つい3年前とかなんてまだAIさえなんかわからなかったのにここのところ急速に発展していってんな~、3年前にAI関連の株買っていたら今ものすごい株価上がってるのな~、株なんてやってないから知らんけど。
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結論
これは俺が思ってることだから本当にそうかわからないけど、漫画だとまだAIらしさがあって見たらあ~こりゃAIが描いたな~ってわかるんだけど、原作か作詞、作曲とかはもう人間が作ったかAIが作ったかわからないんでないかなーと思う。
AIに漫画の構想考えてもらった
この前、なんか適当にマンガの構想してよ50ページくらいの読み切り作品の、恋愛ものがいいなーってAI様にお願いしたら、俺の何倍も面白くて泣ける50ページくらいの案を出してきやがった。
この時俺思ったよ・・
もう原作者とかAIにやってもらえばいいんじゃね?って
マンガに関しては前も書いたけど、まだぱっと見、あ~これはAIが描いたんだなってわかるけど、顔とか絵がきれいすぎるのと指の数が時たま違ったりしてるし、原作に関してはもうこれ人間かAIかわからないと思う。
実写かAIかわからないほど技術上がってる
そういえばXとかYoutubeでAIのショート動画とか見るときあるけど、もうあれ実写かAIかわからないときあるな、犬の動画でむちゃくちゃ感動していたら、コメントのとこ見たらこれAIだよって書かれていて・・
俺の感動返せ~!!って思ったもん。
まとめ
ということでまとめに入るけど・・
マンガに関してはまだギリギリAIが描いたか人間が描いたか判別できるけど、原作や話の案に関してはもう人間が考えたかAIが考えたかわからないとこまで来ている。
今後漫画に関しても、たぶん、人間が描いたか判別できないほどのレベルに達して、AIが漫画を連載するひがくるかもしれない。
でも俺は漫画制作に関しては当たり前だけど、原作に関しても自分で考えたことを漫画で表現したい、AIに原作や話の案をやってもらったらそれはもう自分の作品ではなくAIの作品になってしまうのだから。
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