昔は一発屋と呼ばれる人は、漫画でも歌でも、この人一発屋なんだ、一発歌がヒットしていなくなったよね~って笑い話にしていたけど・・
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結論
一発屋を馬鹿にしてはいけない、逆に尊敬しないといけない、人間99パーセントが一発屋にもなれなくて終わってしまうのだから、俺は考えが180度変わりいまは一発屋の人を尊敬しています。
読み切りで連載もいけずに終わる人もきちんと担当さんがつく
俺の話になるけど、俺なんて担当もついたこともなければ、編集の人に声をかけられたことも褒められたこともないよ。それでも死にぞこないのこんな俺でもあきらめきれず漫画家を目指している。
連載にいけず読み切りで終わった人でも、担当さんがつくんだから才能がある証拠。
そういう人は一発屋と呼ぶべきで失笑してはいけないと思う。それにすらなれずコメントで失笑されまくってる俺こそ・・・一発屋以下の存在なんではないんだろうか。
まああまり深く考えずに・・
漫画家をこれからも目指し頑張っていこうと思うよ。
過去、世界一のプログラマーを目指し世界制覇だ~とか阿呆なことを言っていたけど。
そのプログラマーの仕事でさえAIに侵食され仕事を奪われそうになっている。
そしてAI台頭のせいでブルカラーの年収が上がっているいう話も聞くし。
もうAIが仕事奪いまくってしまうよね。
話全く変わるけど、つい3年前までは、レジは必ず対人で対応する店がほとんどだったけど最近はどうよ?ほとんど清算は無人精算機だよ。
本当に時代の流れが最近特に早く感じる、これでまた3年過ぎて2029年くらいになったら人間型ロボットとか出てくるのだろうか?
ペットも犬、猫からドラえもんみたいな犬型ロボット、猫型ロボットの時代が到来するんだろうか?
まとめ
ここでまとめに入るけど、読み切りで終わって連載まで行けなかった人は決して一発屋ではない。
尊敬するべき存在、きちんと担当さんがついて才能が認められて、読み切り掲載という漫画か志望の人の99.9パーセントの人がたどり着けない境地にたどり着いたのだから。
おれも・・そこにたどり着く日は来るのかな~。
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コメント
この26年間ほとんど遊んで暮らしてきたようなもんやのにさも何か挑戦したが中々芽が出ないみたいな言い方してて🌱