なんで同じこと繰り返すのだろうか、自分でも思うよ。
何年も何年も続けてきたけどもう歳だし、本当にあきらめることにしますよ。
何回も何回も言ってきたのに
マンガがうまくなってもプロにならないとお金にならない、もう何回も何回も言ってきたし挫折してきたのに・・同じことを何回繰り返せば気が済むんだ!
普通の人間なら、同じ過ちを3回くらい繰り返したらもわかるはずなのに、、わからない自分。完璧に完全にもう漫画家諦めます。
久しぶりにランガ先生のYOUTUBE見た
くろかみらんが先生、900万円でFIREして単身東京に乗り込み漫画家を目指す感じのYOUTUBE、久しぶりに見たけど、上京して3年か・・・
まんが道で藤子不二雄先生が二人で東京に上京して、最初は一畳半ほどの超狭い部屋でプロを目指し頑張って・・
藤子不二雄先生が軌道に乗り始めたのは確か1年だったと思った。
これは自分に対しての戒めだけど才能がないことを自覚してきっぱり諦めることが必要だと思っただから諦めます。
諦めた瞬間・・今まで俺がやってきた月日・・何だったのだろうかとか・・まじで今までの人生振り返り4にたくなるけど・・・
何回も同じことの繰り返し!
思えば俺が一番輝いてたのは資格勉強頑張って、はりきって勉強して資格撮った時の達成感、あの時が一番輝いていたな・・・
だから俺は来週から・・・・続きはまた後日書きます。
ブログ村、順位上がってきました、これも皆様のおかげです、ありがとうございます。
いまはこのブログ村だけが自分の生きる糧なので・・順位上がったらまた頑張って毎日・・は無理かもだけど2日に1回は描こうと思います。


コメント
趣味の資格は経済が安定してからしようね。。
精神科行って福祉に頼る準備しよう。
病院で
「漫画、資格取得、プログラミング頑張っているのが評価されて生活できるべきだし。お金を得ないと生きていけないというのがどうしても理解できないし、何がなんでも働けない。タイミーすらできない」
って言えば障害者認定してもらえるかもしれないよ。
保険証の関係で病院いけないなら実家に帰って親にその旨説明して連れて行ってもらおう。
明日くれ太郎がするべきなのは福祉に頼る準備だよ。
タイミーすらできない人が資格取っても1円にもならないよ
漫画をかいてほしいコメントは削除ですか、残念です。巨乳勇者最後まで見たかったです。
調べてみたけど
やはりまずは「引き篭もり支援NPO」だな。
支援してもらって働けるようになれば良し。
ならなくても「過程」は生活保護受給までの道のりとして重視される。
そして生活保護を受けるためには精神病院での診断が必要だけど
「20年引きこもっていた」のが異常な状態の実績になるので
病院の先生が何かの病名をつけて「就労不可」の診断を書いてくれる可能性が高い。
ばっくれは実際に働くのを怖がっているので嘘ではなくて、本当に精神病だと思う
堂々と診断してもらえばよい。
精神病院に行くのも怖ければ、引き篭もり支援のNPOや行政窓口でも同行支援をしてくれるそうだ。
あと「何もかも怖い」とかで一歩を踏み出せないのならインターネットで精神病院の診断も受けれるそうだ。
可能ならNPOに行くべきだし、それも不可能ならインターネットで診断してもらえばいい
でもそれもできないだろ?
わかる、ばっくれはそういう症状だから。
ばっくれは強い恐怖感にさいなまされているよね?
だからまず親に相談するのが良い。
今でも電気ガス水道止めてないんだろ?
お小遣いもくれるんだろ?
それならばっくれのこと心配してくれてるってことだよ
親がNPOに電話してくれると思うから、後は流れに任せなよ。
生活保護GETできたら、市営アパートに住んで、漫画描けばいいよ
働く意思はあっても働けないんだからずっと漫画描けるよ
巨乳勇者も完結できる
ばっくれが他人を喜ばせることができるの漫画だけだし
そうしなよ。
親に「僕は働けない」って正直に言うだけだよ、難しいことじゃない。
で、この文章で何をぶちまけたのですか。
ちなみに、若い子が子供の頃からプログラミングを習得していて、バックれが太刀打ちできない状況は理解していると思いますが、もう一つの脅威、AIがプログラミングをする様になってきているようですよ。
自分でお題を考えてやるかどうかは知りませんが。
ま、そういうことだ。
今まで取ってきた資格を何一つ仕事に活かせてないのに、
これで「また充実したいから資格の勉強を~」なんてループ発言しだしたら笑うわ。
資格を取っても仕事に就かなきゃ永遠に無駄だと一体あと何年続ければ気が付くのやら。
マジで一度病院で診断してもらえよ。
何十年も思考ループして狂ってるよ。
プロにならないとお金にならないけど、資格取っても働かないとお金にならないので、漫画描くのも資格取るのも同じだと思うんですが・・。
彼は一体、何を目的としているのだろうか?