勇者転生系の漫画を描きました

おっさん漫画家
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次に勇者転生系の漫画を描きました、この勇者転生系の漫画を結果としてジャンプルーキーで2年間描くことになる。そして中ヒットした。
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集英社の編集者から嫌われてると思う

 

週間ランキングとかで1位を取ったこともあったけど集英社さんから評価は低かった、理由は自分がおっさん無職ということ、そしてこれが最大の理由だけど画力がないということ。
もともと学ぶことが大嫌いな自分、本気で漫画家になりたかったらいろいろな絵の描き方などの本を買って勉強するんだけどまったくしなかった。まあこれには理由がある。
それは・・
鳥山明先生、手塚治虫先生がこう言っている、マンガばかり見ていても画力が上がらないと。
この二方の先生とかトキワ荘の藤子不二雄先生などの共通している部分があるそれはみんな映画が好きだということ。
手塚治虫先生は一年に300回くらい映画館に通っていたらしい。鳥山明先生も1週間に何回かは映画館に行っていたみたい。映画で構図とか学んだみたい。
映画で構図を学ぶってことは大事だと思う。大友克洋先生の作品見ると映画の構図を学んでるからあそこまでダイナミックな作品が描けるんだと思う。
自分は結構映画見てるんだけどぜんぜん画力が上がらないということは映画を見ているだけじゃダメだということなのか?というかもともと才能がないのかもね。
でももうこれしか俺の道はないと思ってるし、絶対にインディーのエ○漫画家目指して頑張ろうと思います。よしっということで今日も映画見るぞ~(´・ω・`)。
次回予告はジャンプルーキーで規制食らってブチ切れた話をお送りいたします( *´艸`)。

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